履 歴 書 ビ ル ダ ー
応募書類の清書・Excel化
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履 歴 書 ビ ル ダ ー応募書類の清書・Excel化

応募書類を読み込む STEP 1

LINEに届いた手書きの履歴書は、入口Bに写真をそのまま入れてください。読み取った内容は次の画面で1項目ずつ確認できます。

入口A|テキストを貼り付ける メールやLINEの本文はこちら

メール本文やLINEのテキストはそのまま貼るだけ。手書きの写真やPDFは、下の入口Bに入れてください。
iPhone・iPad=写真を長押しして「テキストを認識」/Android=Googleレンズ→テキストを選択/Windows 11=Win+Shift+Sで切り取り→「テキスト操作」/Mac=プレビューで文字を選択

入口B|写真・PDFを入れる 手書き対応最大8点

LINEに届いた手書き履歴書の写真は、ここに入れてください。そのまま読み取って清書します。
PDFもここに入れてください。文字入りPDFは、埋め込まれた文字を照合に使うので特に正確に読み取れます。

ここにドラッグ、またはクリックして選択 JPG / PNG / PDF 複数まとめて入れられます
写真の撮り方で精度が決まります。手書きは特に影響が大きいので、応募者にはこう伝えてください。
  • 真上から、影が入らないように撮る
  • 用紙全体が入るように。斜めや見切れはNG
  • 2枚組の履歴書は1ページずつ別々に撮って送る
解像度が足りない写真は、取り込んだ時点で警告が出ます。

証明写真 縦40mm × 横30mm で貼り付けます

写真を
選ぶ
縦長の画像を入れてください。中央基準で自動トリミングし、Excelの写真枠にそのまま貼ります。
写真をクリックすると差し替え、右上の×で削除できます。未設定なら「写真貼付欄」が印刷されます。

出力する書類と様式

職業安定法にもとづき、以下は原本に記載があっても取り込みません。
  • 本籍地・出生地、国籍
  • 家族構成、家族の職業・収入、住宅の状況
  • 思想・信条、宗教、支持政党、労働組合の加入状況

読み取り結果を校正する STEP 2

赤い下線の項目はまだ確認していません。原本と見比べて、直すか、タグを押して確認済みにしてください。

0 項目が未確認です

基本情報

学歴 古い順に並べます

学歴を自動作成

生年月日と最終学歴から、入学・卒業の年月を学校教育法どおりに計算して行を作ります。早生まれ(1/1〜4/1生)も自動判定。浪人した場合は空白年数を入れると、大学・専門学校の入学年がその分ずれます。留年は作成後に年を直してください。

職歴

免許・資格

志望の動機・本人希望

推薦文 求人企業へ送る推薦文。面談の印象は必ず加筆してください

職務経歴書の内容 職務要約・自己PRは履歴書の内容から書き起こした下書きです

Excelに書き出す STEP 3

確認した内容でExcelファイルを作ります。作成後もExcel側で自由に編集できます。

書き出し内容

印刷するとき
履歴書はA3横の見開き1ページ(左に基本情報と学歴・職歴、右に資格と志望動機)で設定済みです。A4に印刷する場合は、Excelの印刷設定で用紙をA4横にすれば自動で縮小されます。職務経歴書と推薦文はA4縦です。